「ベッド」と「施術者の手技時間」を分けて管理します
手技は開始(刺鍼)と終わり(抜鍼)の2回。置鍼中は手が空くので別の患者さんを始められます。オプションを付けると所要・手技・料金がそのぶん増えます。
▦リソース(同時にさばける数)
ベッド=同時に寝かせられる人数。施術者=手技で手が取られる人数。
✦メニューと手技時間
「刺鍼(分)」=開始時に手がふさがる時間、「抜鍼(分)」=終わりに手がふさがる時間。各行の下で説明文と「対応オプション」を設定できます。
+オプション設定
追加施術の選択肢です。各メニューの行で「どのメニューに付けられるか」を割り当てます。
◷診療時間(曜日ごと)
曜日ごとに午前/午後など複数の時間帯。休診日はワンタップ。
▤臨時休業・特別営業日(不定休)
出張や急なお休みなど。日付をタップすると、通常営業日は「臨時休業」に、通常休診日は「臨時営業」に切り替わります。もう一度タップで通常に戻ります。
臨時休業
臨時営業
通常(曜日設定どおり)
⧖稼働シミュレーション()
コーラル=先生の手技中(刺鍼・抜鍼・オプション施術)、薄緑=置鍼・待機。予約画面で予約するとここに増えます。
手技中(施術者がふさがる)
置鍼・待機(ベッドのみ占有)